被災地、郷里の写真。母校の直ぐ傍まで津波被害がある。瓦礫・土泥撤去ボラに、311直後から参加。

郷里、宮城の写真。

被災地での土石・瓦礫の掻き出し等のボラをしていた時、

その際、隙間隙間の時間に撮りためた写真。

福一から70数キロのポイントが実家。

母校の直ぐ傍まで津波被害がありました。

収束は、まだまだしておりません。

私たちは、津波・地震被害+原発被害を考えなくてはなりません。

福島以外にも、宮城南部、千葉県北西部・・・etc、、、多くの地域が汚れてしまいました。

これら、放射能とも戦って行かなければなりません。

多くのメディアが真実を語らない今、私は唯、黙っている訳にはいきません。

ずっと、ずっと、発信して行く義務があります。

未来の、そして今の子供達のために。

私は、決して忘れません。あの日々のことを

 

金原 英二

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